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1924年12月20日付、H. TAJIMA「PERCENTAGE INCREASE OF E.H.P. WITH APPENDAGE」と題する黒表紙報告書の表紙写真。船体付加物によるE.H.P.増加率に関する資料。
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「PERCENTAGE INCREASE OF E.H.P WITH APP.」と題する手書き報告書の一頁。裸船体と附加物付き船体のE.H.P増加率について、英日混在で数式を交え記す。
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「PERCENTAGE INCREASE OF E.H.P. WITH APPENDAGE」に関係する性能曲線図。CURVE A、R C CURVE等の注記と数値軸・点列が見える。
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1924年12月20日付H.TAJIMA作成「PERCENTAGE INCREASE OF E.H.P. WITH APPENDAGE」の複写。対高4及と加古船型の模型試験表を示す。
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「MODEL No C-K」「MODEL No C-G」「MODEL No F-O1」等の模型について、速力ごとの E.H.P.・C.H.P. や付属物による馬力増加率を比較した実験成績表。
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六拾四型潜水艦(MODEL NO. S-L)の模型試験結果表。付加物装着時の速度、E.H.P.、馬力増加率をTRIAL/SUBMERGED条件で比較し、CURVE V・W参照とある。
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「水雷母艦迅鯨型」の性能計算表複写。DEEP・NORMAL状態の速力別I.H.P./E.H.P.やDISPT、DRAFT等の要目が整理されている。
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「水雷母艦 迅鯨(MODEL N2 G-H)」の試験結果表。速力別にNAKEDやWITH ALL APP等の条件でE.H.P.増加率を比較している。
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黒地に白字の実験成績表で、「No.1」「No.5」等の試験条件別に速度、E.H.P.、割合の数値列を示し、「CURVE IX」「CURVE X」参照を記す。
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暗色紙面に白字の試験成績表で、「金剛緩改造型」と「金剛艦体附加物付」の速力・E.H.P等を比較する資料。
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「加賀級」TRIAL CONDITIONの性能曲線図2枚で、CURVE(I)(II)として速度に対するE.H.P.や百分率・抵抗関連曲線が示されている。
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方眼紙上の艦船性能比較曲線図二枚。軽巡球摩級と駆逐艦2等型について、速力とE.H.P.、付加物装着時の有効馬力増加率が示される。
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大給油艦型の試験曲線図「CURVE (VI)」2枚。常水線・潜水線条件で、速力とE.H.P.および増加率を示す。
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「水雷艇船模型試験」の船体性能曲線を写真複製した図表。NORMAL CONDITIONとDEEP CONDITIONの2曲線で、速力とE.H.P.等の関係を示す。
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「PERCENTAGE INCREASE OF E.H.P. WITH APPENDAGE DEC-20-1924 H.TAJIMA」の図表。付加物装着によるE.H.P.増加率を曲線で示す。
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暗色方眼紙に白線で描かれた「CURVE (X)」性能曲線図で、「TRIAL CONDITION」における速力とE.H.P.の関係、APPENDAGE有無の比較を示す。
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「CURVE(A)」と題する性能曲線図の複写で、TRIAL CONDITION表と速度別E.H.P.または増加率の曲線が描かれている。
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「CURVE XIII」と題する英語表記の性能曲線図。試運転状態での速度とE.H.P.の関係、および付加物装着時の馬力増加率を示す。
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報告書「PERCENTAGE INCREASE OF E.H.P. WITH APPENDAGE DEC-20-1924 H.TAJIMA」の表紙または裏表紙と思われる画像。無地の冊子に黒い綴じ代と手書き記号が見える。