日比谷

Level
Landmark
geo
[object Object]
region
関東
prefecture
東京都
image_count
8
other_material_count
0
現在の有楽町1丁目と日比谷公園の間にあった日比谷門の周辺を言う。もともとは東京湾の入江で、海苔養殖の中心であったが、天正18(1590)年徳川家康江戸入府の後、埋め立てられ諸大名の屋敷地となった。地名は、海苔養殖用のひび(篠竹や木を海中にさしたもの)が多く見られたことに由来する。