芦原節(二)

AI summary (β)
この内容は、さまざまな美しいものや状況に対する喜びを表現した詩のようです。花、銀の鏡、月、靴などが登場し、それぞれが「ほんとうれしいわね」と結ばれています。全体を通じて、日常の中で見つける小さな幸せや美しさを讃える内容となっています。
pid
1320060
date
1930-11
note
商品番号 : 51473, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 注記 : アーチスト1藤本 二三吉は、葭町 二三吉(ヨシチョウ フミキチ)と同一人物, 新民謡
year
1930
genre
歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
creators
斉藤 佳三[作詞], 斉藤 佳三[作曲], 斉藤 佳三[編曲], 藤本 二三吉, 日本ビクター管絃楽団[伴奏]
duration
200
persName
斉藤 佳三, 藤本 二三吉, 日本ビクター管絃楽団
publisher
ビクター
♪ 花の ちょいよな ♪ 雫が あわらと おいでよ おいちょい ついた とじが さくらいろ ほんとうれしいわね ♪ 銀の おいちょいよな 鏡が あわらと おいでよ おいちょい つかいた さきの いろくらべ ほんとうれしいわね ♪ ♪ 月の おいちょいよな はにかむ あわらと おいでよ おいちょい すしのためなら きずたまび ほんとうれしいわね ♪ 靴が おいちょいよな 部屋のとお あわらは きんびょう おいちょいよと なもだよ おきごたく ほんとうれしいわね ♪