弱法師(上)
- AI summary (β)
- この文章は非常に難解で、具体的な意味を把握するのが難しいです。しかし、全体的に詩的な表現が多く、自然や風景、感情について述べているように感じられます。特に月や雲、海などの自然要素が頻繁に登場し、それらが感情や状況と結びついているようです。
- pid
- 1320205
- date
- 1931-07
- note
- 商品番号 : 51805, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 謡曲(宝生流)
- year
- 1931
- genre
- 能楽、狂言、謡曲
- creators
- 観世元雅[作詞], 観世元雅[作曲], 松本 長
- duration
- 182
- persName
- 観世元雅, 松本 長
- publisher
- ビクター
あらおもしろやわれもうもくと ならざりしさきを
すれにみなれし きょうがいなれば
なにうたがいい なにはいいの
こげてらししゅうき えやのしゅうせい
ひなりのなす ところぞ
つみおしの もつのひもより
ながむれば つきおちがあがる
かわししまやもつ ながめしわつきかげの
いまはいぎひやおしかがるらん
じそがなれば くもりもなみぬ
かわしやしもすもおこし ひのうみもねも
みえとりみえとり