長崎ぶらぶら節
- AI summary (β)
- この文章は非常に難解で、具体的な内容を把握するのが困難です。しかし、全体的に見ると、特定の場所や出来事についての断片的な描写が含まれているようです。以下はその要約です: 新年の挨拶から始まり、特定の場所(しろがしま)や出来事(おろしゃがぶらぶら、だいばはいおとしろがしまゆりころいせんなど)についての描写が続きます。最後に、再訪を促すような言葉で締めくくられています。 要約: 新年の挨拶とともに、しろがしまやおろしゃなどの場所や出来事についての描写があり、最後に再訪を促す言葉で締めくくられています。
- pid
- 1320296
- date
- 1931-04
- note
- 商品番号 : 51665, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 俚謡
- year
- 1931
- genre
- 民謡、国民音楽(日本)
- creators
- 民謡, 民謡, 愛八
- duration
- 190
- persName
- 民謡, 愛八
- publisher
- ビクター
かえひちねんきのえのとらのとおし
まずあけまして
ねんとのごしゅうにいっぱいとそきげん
よたよたとゆたもんだいちゅう
ことしゃじゅうさんつきひじんさんのばんがわり
しろがしまにてんぼつがてらにおろしゃがぶらぶら
ぶらりぶらりとゆたもんだいちゅう
おきのだいばはいおとしろがしま
ゆりころいせんあすぽんと
おずつこずつおならしたもんだいちゅう
あそびにゆくならかげつかなかのちゃや
めぞのうらもんたたいてまるやまぶらぶら
ぶらりぶらりとゆたもんだいちゅう
めぞのたいこにびっくりめをさまし
はならずわすれぬようにまたきてくだしゃんせ
しゃんせしゃんせとゆたもんだいちゅう