神田祭(〆能色相図)(三) 神や仏を
- AI summary (β)
- この文章は、神に対する祈りや感謝の気持ちを表現しています。具体的には、神に対して歌を捧げ、世話をしてくれる人々に感謝し、楽しい町での生活を願っています。また、闇や困難から解放されることを求めています。
- pid
- 1320856
- date
- 1933-05
- note
- 商品番号 : 5821, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 清元
- year
- 1933
- genre
- 三味線楽(浄瑠璃)
- creators
- 三升屋 二三治[作詞], 清元 斉兵衛(初代)[作曲], 清元 延寿太夫(五世)[唄], 清元 栄寿太夫(四世)[三味線], 清元 正寿郎[上調子]
- duration
- 197
- persName
- 三升屋 二三治, 清元 斉兵衛(初代), 清元 延寿太夫(五世), 清元 栄寿太夫(四世), 清元 正寿郎
- publisher
- ビクター
神よ、程け歌のまずに
神よ、程け歌のまずに
hillim-ichimo-no-kawabari
おやぶんさんのお世話に行って
わたりもつけて
これからは世間かまず
人さんの前
かばからず
引き寄せて
楽しい町にまた吹かれ
それからは闇とくちくせに