薩摩潟
- AI summary (β)
- この内容は、山下達郎が作詞・作曲・編曲を手掛けた歌詞の一部です。歌詞には、夕日やサンタ、雲、鐘、夜風、影、船、琉球、椿、磯の御殿、波、桜島、さつま、男の生き様、島の藍の色などが描かれています。全体的に自然や風景、歴史や文化を織り交ぜた情景が表現されています。
- pid
- 1321661
- date
- 1933-10
- note
- 商品番号 : 52865, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 新民謡
- year
- 1933
- genre
- 歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
- creators
- 長田 幹彦[作詞], 松平 信博[作曲], 松平 信博[編曲], 徳山 璉, 日本ビクター管弦楽団[伴奏]
- duration
- 175
- persName
- 長田 幹彦, 松平 信博, 徳山 璉, 日本ビクター管弦楽団
- publisher
- ビクター
作詞・作曲・編曲 山下達郎
夕日をつればサンタを越えて
雲は鐘に旅がなす
温い夜風にちらつく影は
船の輝かさつ馬形
作詞・作曲・編曲 山下達郎
作詞・作曲・編曲 山下達郎
琉球が宵の季節の煙
今日も来たかよ椿め
磯の御殿の六所波に
燃えて火を吐く桜島
さつまはいとは昔も今も
肝がふっとって気がよって
胸にゃ血が沸く男の生き地
かすり島の藍の色
作詞・作曲・編曲 山下達郎