雪よふれふれ(スキーぶし)

AI summary (β)
この文章は、雪が降り積もり、風が吹き荒れる冬の情景を描写しています。繰り返される「ヨイチョヨイチョナ」というフレーズがリズムを作り、木々が雪に覆われる様子や、月や風の影響が描かれています。全体的に、自然の力強さと美しさが強調されています。
pid
1321752
date
1934-01
note
商品番号 : 52925, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 流行歌
year
1934
genre
歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
creators
相馬 御風[作詞], 中山 晋平[作曲], 小唄 勝太郎, 日本ビクター管弦楽団[伴奏]
duration
190
persName
相馬 御風, 中山 晋平, 小唄 勝太郎, 日本ビクター管弦楽団
publisher
ビクター
ヨイチョヨイチョナ 雪よふれふれ積もる土下積もれ 積もる跡から雪は凍る 木は組はヨイチョヨイチョヨイチョ 木は組は雪まくれ ヨイチョヨイチョナ 風よ吹け吹け雪吹きまくれ 山は凍ったのはひどい 木は組はヨイチョヨイチョヨイチョ 木は組は雪まかせ ヨイチョヨイチョナ 月に描いた月の跡が 月はあごとの柱もり 風がちらつくヨイチョヨイチョヨイチョ 風がちらつく月の影 ヨイチョヨイチョナ ささずべろよころごとままよ 空は高いぞ日はうらら 木は組はヨイチョヨイチョヨイチョ 木は組は雪まかせ ヨイチョヨイチョナ あかりにそらにきあんがいろか ささずべろよどこまでも 木は組はヨイチョヨイチョヨイチョ 木は組は雪まかせ ヨイチョヨイチョナ