福島県謡
- AI summary (β)
- この内容は、詩的な歌詞の一部のようです。要約すると、以下のようになります: 「アイツワカマツイモリ山の松荷」というフレーズが繰り返され、風がすすり泣く様子や、ぼやけた風景が描かれています。全体的に、自然の風景や感情の揺れ動きを表現した詩的な内容です。
- pid
- 1321891
- date
- 1934-04
- note
- 商品番号 : 53065, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 新民謡
- year
- 1934
- genre
- 歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
- creators
- 野口 雨情[作詞], 藤井 清水[作曲], 四家 文子, 日本ビクター管弦楽団[伴奏]
- duration
- 171
- persName
- 野口 雨情, 藤井 清水, 四家 文子, 日本ビクター管弦楽団
- publisher
- ビクター
♪ アイツワカマツイモリ山の松荷 松荷風さえ
すすり泣くのぼやけ
♪ アイツワカマツイモリ山の松荷 松荷風さえすすり泣くのぼやけ
なもいななくやぐさめずがあたりわき
りわきとおまのいのうもいのぼやけ
せつなはるかぜなことのせきのさいた
さいたたくらぬいはながちむのぼやけ
かちのかぜやらやまこしのほうし
ふくよ白川へ
せきのあとのぼやけ
こおりやまからたいらはみえぬ
みえぬたいらないわしゃあこいしのぼやけ
ご視聴ありがとうございました