酒場の唄

AI summary (β)
この内容は、楽しげな雰囲気の中で様々な提案をする歌詞の一部です。提案にはダンス、酒を飲むこと、花を投げること、槍を振ること、女性をかけること、玉つきをすること、心臓をあげること、さらに飲むこと、そして赤い空に乗ることが含まれています。全体的に「ラランララ」というリズミカルなフレーズが繰り返され、楽しさと軽快さが強調されています。
pid
1322663
date
1934-05
note
商品番号 : 53100, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 流行歌
year
1934
genre
歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
creators
北原 白秋[作詞], 中山 晋平[作曲], 佐藤 千夜子, ミラノ・スカラ座管絃楽団[伴奏], Mo. Piccinelli[指揮]
duration
125
persName
北原 白秋, 中山 晋平, 佐藤 千夜子, ミラノ・スカラ座管絃楽団, Mo. Piccinelli
publisher
ビクター
ダンスしましょうか 軽んだ気にしましょうか ラランララ ラランラララ 赤い酒でも飲みましょうか ポン吉踏みましょうか 花投げましょうか ラランララ ラランラララ 赤い槍でも振りましょうか 女かけましょうか 玉つきましょうか ラランララ ラランラララ 赤い心臓でもあげましょうか さあさ弾きましょうか まだ飲みましょうか ラランララ ラランラララ 赤い空にでも乗りましょうか ラランララ ラランラララ 赤い空にでも乗りましょうか