鶴亀(二)
- AI summary (β)
- この文章は、華やかで美しい庭の居酒屋を描写し、その素晴らしさと感謝の気持ちを表現しています。最後に「ご視聴ありがとうございました」と締めくくられています。
- pid
- 1322775
- date
- 1935-03
- note
- 商品番号 : 53357, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 稽古用長唄
- year
- 1935
- genre
- 三味線楽(長唄)
- creators
- 杵屋 六左衛門(十代目)[作曲], 杵屋 五三郎(初代)[唄・三味線]
- duration
- 178
- persName
- 杵屋 六左衛門(十代目), 杵屋 五三郎(初代)
- publisher
- ビクター
天に響きておびたら
響きておびたらし
庭の居酒は金銀の
玉を連ねて敷いたえの
いおえのにしきや るりのとぼそ
尺のゆきためののはし
いけのみにわのつるかめを
おらいさんもよそならず
きみのめぐみぞ
ありがとき
ご視聴ありがとうございました