桜ふぶき
- AI summary (β)
- この文章は詩的な表現が多く、具体的な内容を要約するのは難しいですが、以下のようにまとめることができます。 内容: 「聖ロディール」という場所や人物に関する描写があり、自然や風景、踊りの様子が詩的に表現されています。おぼろげな月明かりや風の音、待つことの儚さなどが描かれ、最後には「かみほとけ」に対する恨みの感情が述べられています。
- pid
- 1322825
- date
- 1936-05
- note
- 商品番号 : 53721, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 新小唄
- year
- 1936
- genre
- 歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
- creators
- 長田 幹彦[作詞], 中山 晋平[作曲], 小唄 勝太郎, 日本ビクター管弦楽団[伴奏]
- duration
- 180
- persName
- 長田 幹彦, 中山 晋平, 小唄 勝太郎, 日本ビクター管弦楽団
- publisher
- ビクター
聖ロディール にるはるそめ に
さくら ディール にるはるそめ に
つれて よりそ 草のうち
うつりが とんふる ふりそでに
あだな なさげの
おぼろのめ おぼろのめ
あかい ずるわの じょうちんを
つけて おどりの だいびょうし
はなし ゆるる びんのけに
つきも なまめく
えりげ しょう えりぐしょう
おどり つかれて 待つ よさは
かぜの おおとさ えきに かかる
ぜんぜん つけて 待つ よさは
かぜの おおとさ えきに かかる
ぜんぜん みじゃつきの かげばかり
うらみます ぞえ
かみほとけ かみほとけ
うらみます ぞえ