大地は呼ぶ
- AI summary (β)
- この文章は、日本の自然や信仰、国民の団結と栄光を讃える詩です。朝日が昇る様子や大陸の広がり、信仰の力、そして国民の勇ましさが描かれています。また、日本の光栄を称え、国民が一丸となって未来に向かう姿勢が強調されています。
- pid
- 1325147
- date
- 1940-01
- note
- 商品番号 : J-54707, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 流行歌
- year
- 1940
- genre
- 歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
- creators
- 真木 一葉[作詞], 佐々木 俊一[作曲], 佐々木 俊一[編曲], 灰田 勝彦, 日本ビクター管弦楽団[伴奏]
- duration
- 173
- persName
- 真木 一葉, 佐々木 俊一, 灰田 勝彦, 日本ビクター管弦楽団
- publisher
- ビクター
花たおる若い土 朝だ空だ昇る日だ
ほがらかに夜明けゆく 山だ川だ大陸だ
信仰の力あふれゆく 勇ましの空と土
こうあこうあ大こうあ 燃ゆる内の茜空
息は高し大陸の 月宿る高嶺の
果ては遠し大荒野 日のもとの心
日の絆いさみたて一億の こうあこうあ大こうあ
西洋に陽は落ちて 照らす朝日大日本
広国の光栄を いざや放て玉戸の
今時きの民は今増達 もの共に称え何
こうあこうあ大こうあ