航空殉難者慰霊の歌
- AI summary (β)
- この文章は、山下達郎が作詞・作曲・編曲を手掛けた楽曲の一部のようです。内容は、緑の大空を背景に、王子の姿を称賛し、文化や自然の美しさを歌い上げています。王子の神聖さや使命感、そしてその存在がもたらす喜びが描かれています。また、摩天楼や嵐などのイメージを通じて、王子の若さや強さ、そして孤独感も表現されています。全体として、王子の偉大さとその役割の重要性を讃える内容です。
- pid
- 1325267
- date
- 1940-07
- note
- 商品番号 : A-4089, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 国民歌
- year
- 1940
- genre
- 民謡、国民音楽(日本)
- creators
- 松島 慶三[作詞], 海軍軍楽隊[作曲], 海軍軍楽隊[編曲], 海軍軍楽隊, 内藤 清五[指揮]
- duration
- 188
- persName
- 松島 慶三, 海軍軍楽隊, 内藤 清五
- publisher
- ビクター
作詞・作曲・編曲 山下達郎
緑に澄める大空を
このがところの家として
淡きの高く飛び出し
君が姿の王子さよ
文化の使い虹の橋
山地を越えて海越えて
翼につなぐ西東
君が神聖の嬉しさよ
あってき空の雲吹き
とれて花の散るとても
命をともに果たしてる
君が務めの王子さよ
摩天楼枯らしなどりの
若き瞳を抱いると
今宵も淋しい窓の隅
涙にむせるさよ嵐
見よ果てしなき大空に
不穏の命受け継ぎて
聖母さんと輝ける
君は和歌謡の守り子き