秋の調べ(四)

AI summary (β)
この詩は、秋の夜に鳴くコオロギの声を通じて、作者が誰かに対する思いを表現しています。草むらで鳴くコオロギの声が、君の住む窓の近くで一晩中響いている様子が描かれています。
pid
1325458
date
1928-10
note
商品番号 : 50469, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 箏曲
year
1928
genre
筝曲
creators
小林 愛雄[作詞], 宮城 道雄[作曲], 宮城 道雄[唄・箏], 吉田 晴風[尺八]
duration
192
persName
小林 愛雄, 宮城 道雄, 吉田 晴風
publisher
ビクター
ふけてゆく 秋のような うころぎと なろう 草の はかり 君が住む 窓近く よすがら なこよ よすがる なこよ