時雨西行(二) 淀の川船行末は
- AI summary (β)
- この文章は非常に詩的で抽象的な内容を持っています。要約すると、宇宙や海への旅を通じて、希望や色彩、自然の美しさを感じることがテーマとなっています。具体的な場所や人物の名前が登場し、それぞれが異なる要素や感情を象徴しているようです。
- pid
- 1328767
- date
- 1935-11
- note
- 商品番号 : 13441, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 長唄
- year
- 1935
- genre
- 三味線楽(長唄)
- creators
- 河竹 黙阿弥[作詞], 杵屋 勝三郎(二代目)[作曲], 松永 和風(四代目), 杵屋 五三郎(初代)[三味線], 杵屋 勝吉治[上調子], 梅屋 勘兵衛 社中[鳴物]
- duration
- 173
- persName
- 河竹 黙阿弥, 杵屋 勝三郎(二代目), 松永 和風(四代目), 杵屋 五三郎(初代), 杵屋 勝吉治, 梅屋 勘兵衛 社中
- publisher
- ビクター
宇宙の国へ行くせよ
宇宙の海へ行くせよ
おのれしもつの へむりんど のりおす
えぐちのさとの たとわれに
まいろいのいろ すてしたんど
ぬるひぐれに しないかね
ちづくのい きぼうに
ととるみ いて
ひといろの やどり おいけに
ば
おるりとみ しらすりめが
のおすけの ひその ことりに