四季の山姥(六) ちりやちりや、ちりぢり

AI summary (β)
この文章は、作曲、編曲、作詞に関する情報と、詩的な内容が混在しています。具体的には、松本隆之子という人物が作詞、作曲、編曲を行ったことが繰り返し述べられています。また、詩的な部分では、自然の風景や人々の生活が描かれています。
pid
1328819
date
1932-11
note
商品番号 : 13244, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 長唄
year
1932
genre
三味線楽(長唄)
creators
杵屋 六左衛門(十一代目)[作曲], 松永 和風(四代目), 杵屋 五三郎(初代)[三味線], 杵屋 勝吉治[上調子], 梅屋 勘兵衛 社中[鳴物]
duration
195
persName
杵屋 六左衛門(十一代目), 松永 和風(四代目), 杵屋 五三郎(初代), 杵屋 勝吉治, 梅屋 勘兵衛 社中
publisher
ビクター
作曲・編曲・作詞・作曲・編曲・作詞・作曲・編曲 松本隆之子 作詞・作曲・編曲・作曲・作詞・作曲・編曲 作詞・作曲・作詞・作曲・編曲 御所に似たる景色かな おろむしろの 山巡り どこへやらんと 取り手を置き おなたが生きる 志頃よ 野川より ふと根引きの 貝殻 時々出かけ合いの 釣り釣りと そのままそこに 寄り添えて 幾年中 留まるまで