外記猿(六) 一の幣立て二の幣立て
- AI summary (β)
- この文章は、リズミカルで繰り返しの多い表現が特徴的です。具体的な内容は明確ではありませんが、猿や獅子、羽などの言葉が頻繁に登場し、祝いや喜びを表現しているようです。全体として、祝祭や喜びの雰囲気を伝える詩的な文章といえます。
- pid
- 1328978
- date
- 1932-10
- note
- 商品番号 : 13241, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 長唄
- year
- 1932
- genre
- 三味線楽(長唄)
- creators
- 杵屋 六左衛門(十代目)[作曲], 松永 和風(四代目), 杵屋 五三郎(初代)[三味線], 杵屋 勝吉治[上調子], 梅屋 勘兵衛 社中[鳴物]
- duration
- 204
- persName
- 杵屋 六左衛門(十代目), 松永 和風(四代目), 杵屋 五三郎(初代), 杵屋 勝吉治, 梅屋 勘兵衛 社中
- publisher
- ビクター
おー!
おー!
おー!
おー!
おー!
おー!
おー!
おー!
おー!
よーし
一の兵立 二の兵立
猿は三の馬 猿めでたき めでたき
獅子と猛子は住み 住み 住み 住み 住み 住み 住み
よし 八羽たくみのに のめされたる
猿と獅子とは ごっしゃのめの
猿は五の羽 五の羽 四の羽 四の羽 四の羽
七の羽 七の羽 八の羽 八の羽 八の羽
五の羽 五の羽 猿めでたき
猿は三、二の羽 三の花 三の花 三の花
七の羽 三の羽 三の羽 四の羽 四の羽
手に手筋を残す
めでたきかに手筋を残す
めでたき
めでたき