月の巻(月雪花蒔絵の扈)(一)野路の玉川
- AI summary (β)
- 内容を要約すると、以下のようになります: 「のじのともがはぎこえて、いろいろなことが起こり、いざよいの月が虫の音に響き、鏡のような水面に映る様子が描かれています。」 この文章は詩的で抽象的な表現が多く、具体的な出来事や詳細は明確ではありませんが、自然の美しさや静けさを感じさせる情景が描かれています。
- pid
- 1328979
- date
- 1936-06
- note
- 商品番号 : 13471, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 長唄
- year
- 1936
- genre
- 三味線楽(長唄)
- creators
- 桜田 治助 (二代目)[作詞], 杵屋 六三郎 (四代目)[作曲], 松永 和風 (四代目), 杵屋 五三郎[三味線], 杵屋 勝吉治[上調子], 梅屋 勘兵衛 社中[鳴物]
- duration
- 198
- persName
- 桜田 治助 (二代目), 杵屋 六三郎 (四代目), 松永 和風 (四代目), 杵屋 五三郎, 杵屋 勝吉治, 梅屋 勘兵衛 社中
- publisher
- ビクター
のじのともがはぎこえて
いろんならなにと
よみびとの
としおりきょうに
ひきかえて
いざよ
すきむしのものに
すいたいきょうに
でたきおり
のじのともがはぎこえて
いざよ
すきむしのものに
みずのかがみに
かぎらどる
すがはたを
ここにかりげぬの
のじのともがはぎこえて
いざよ