月の巻(月雪花蒔絵の扈)(三)薄墨に書く玉章
- AI summary (β)
- この文章は、宇宙人に関する内容と秋の風景や花についての描写が混ざっています。具体的には、秋の紅葉や朝顔の花の美しさが強調されています。
- pid
- 1328981
- date
- 1936-06
- note
- 商品番号 : 13472, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 長唄
- year
- 1936
- genre
- 三味線楽(長唄)
- creators
- 桜田 治助 (二代目)[作詞], 杵屋 六三郎 (四代目)[作曲], 松永 和風 (四代目), 杵屋 五三郎[三味線], 杵屋 勝吉治[上調子], 梅屋 勘兵衛 社中[鳴物]
- duration
- 147
- persName
- 桜田 治助 (二代目), 杵屋 六三郎 (四代目), 松永 和風 (四代目), 杵屋 五三郎, 杵屋 勝吉治, 梅屋 勘兵衛 社中
- publisher
- ビクター
宇宙人にあくたばつさとたわいを
もみじおりはいて
あきのぬにしきいろいろの
いろそめなすかすたひめ
すがたもさずなあさがおのさすて
ひくてにおるまのはなほめむらすまいおに
ひくてにおるまのはなほめむらすまい
すがたもさずなあさがおに