羽衣(七) 然るに月宮殿の
- AI summary (β)
- この文章は非常に難解で、意味を理解するのが困難です。文中の単語やフレーズが一貫性を欠いており、具体的な内容やテーマを特定するのが難しいです。要約するためには、もう少し具体的な情報や文脈が必要です。
- pid
- 1329056
- date
- 1937-07
- note
- 商品番号 : 13520, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 謡曲
- year
- 1937
- genre
- 能楽、狂言、謡曲
- creators
- 世阿弥[作詞], 宝生 重英(宗家)
- duration
- 225
- persName
- 世阿弥, 宝生 重英(宗家)
- publisher
- ビクター
しこすにきぶべんのわりさむほ
ぎょくふのしゅりとこしのえにしつ
びょくえこくえのてぺんにんの
かずぼさんおにわかって
いちげんにほやむほまほとん
ほうじをそどめよくおのす
われもかずわるはまほとん
つきのかつらのみをばけて
ひかりにあずまんの
すおまいよにつたえたる
じょくじょうかはや
はるうがすにたなびきにけり
ひさかたのつきのかつらの
はなはやはさく
ににはなかずる
いるはねくばはるうのしるしかや
おもしろやめならず
ここもたえないやまつかず
くものかよいじふきとし
おとおめのすぐのかたは
ちぼしとおのなりで