宗清(恩愛瞶関守)(四) 裳さえ紅さそう
- AI summary (β)
- この文章は非常に難解で、意味を理解するのが困難です。文の構造や内容が一貫していないため、具体的な要約を提供するのは難しいです。もし特定の部分やテーマについての要約を希望される場合、もう少し具体的な情報を提供していただけると助かります。
- pid
- 1329262
- date
- 1933-03
- note
- 商品番号 : 13274, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 常磐津
- year
- 1933
- genre
- 三味線楽(浄瑠璃)
- creators
- 奈河 本助[作詞], 岸沢 式佐(五代目)[作曲], 常磐津 松尾太夫(三代目), 常磐津 文字兵衛[三味線], 常磐津 梅治[上調子]
- duration
- 182
- persName
- 奈河 本助, 岸沢 式佐(五代目), 常磐津 松尾太夫(三代目), 常磐津 文字兵衛, 常磐津 梅治
- publisher
- ビクター
もそさえくれないさそってに
ひるさうの
いまははかなきときわのまえ
いたわしやおいまくと
おとかぎみをりょうそでに
すつめのあもろう
おきことうの
ようしわくは
ふところに
ころしぐさを
ひときめの
かおをみるさえ
いとぞるあおあゆに
つかれて
おして
おおさまぶのうござります
かならずけがして
くださるのよ