祇園小唄(二)
- AI summary (β)
- この内容は、山下達郎が作詞・作曲・編曲を手掛けた楽曲の一部です。歌詞には「鴨の河原の水やてて」というフレーズが繰り返され、自然の風景や季節の移り変わりが描かれています。また、恋愛や喜びといった感情も表現されています。
- pid
- 1332361
- date
- 1955-04
- note
- 商品番号 : 51037, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 映画小唄
- year
- 1955
- genre
- 劇音楽
- creators
- 長田 幹彦[作詞], 佐々 紅華[作曲], 葭町 二三吉[三味線]
- duration
- 199
- persName
- 長田 幹彦, 佐々 紅華, 葭町 二三吉
- publisher
- ビクター
作詞・作曲・編曲 山下達郎
作詞・作曲・編曲 山下達郎
作詞・作曲・編曲 山下達郎
作詞・作曲・編曲 山下達郎
作詞・作曲・編曲 山下達郎
鴨の河原の水やてて
むせぶせ音に羽の声
晴れた柳に秋風が
鳴くよ今宵も夜もすがら
日本恋にやたらりの海よ
鴨の河原の水やてて
鴨の河原の水やてて
鴨の河原の水やてて
鴨の河原の水やてて
鴨の河原の水やてて
鴨の河原の水やてて
鴨の河原の水やてて
鴨の河原の水やてて
鴨の河原の水やてて
木陰冷たく太陽吹けて
今宵マグロに乾き鳥
日温恋にやたらり
喜びよ