甲州音頭(一)
- AI summary (β)
- この文章は、リズミカルな繰り返しが特徴的な詩のようです。内容を要約すると以下のようになります: 海や山の風景の中で、蛙が一人でいる様子や、キジが木の陰で何かをしている様子が描かれています。また、「スッチョン スッチョン」というリズムが繰り返され、全体的にリズミカルな雰囲気が強調されています。
- pid
- 1333632
- date
- 1928-08
- note
- 商品番号 : 50386, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 新民謡
- year
- 1928
- genre
- 歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
- creators
- 野口 雨情[作詞], 中山 晋平[作曲], 甲州芸妓連
- duration
- 185
- persName
- 野口 雨情, 中山 晋平, 甲州芸妓連
- publisher
- ビクター
海は三ヶ岐に 蛙だけは一人
今度通るなら 真ん中に
よいどな やれよいどな
今度通るなら 真ん中に
スッチョン スッチョン スッチョンな
やれ スッチョン スッチョン スッチョン
海になるなら アナミタケの次に
三ヶ岐に 蛙だけは一人
よいどな やれよいどな
三ヶ岐に 蛙だけは一人
スッチョン スッチョン スッチョンな
やれ スッチョン スッチョン スッチョン
山がさむなら アラドの木の陰で
キジの面どろめるのやら
よいどな やれよいどな
キジの面どろめるのやら
スッチョン スッチョン スッチョンな
やれ スッチョン スッチョン
コウシュアネタナ アラキイタカニタカ
ブドウニャダバダ サキャイナイ
よいどな やれよいどな
ブドウニャダバダ サキャイナイ
スッチョン スッチョン スッチョンな
やれ スッチョン スッチョン