スキー行進曲(二)

AI summary (β)
内容を要約します。 空は灰色で風が冷たく、雪が降り続ける中、旅を続ける人々の様子が描かれています。日は暮れかかり、街の灯も見えない状況で、東へ向かう君と西へ向かう私がそれぞれの道を進んでいます。雪の中での旅の厳しさと、過去の思い出が交錯する情景が表現されています。
pid
1334059
date
1932-01
note
商品番号 : 52064, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 新作民謡
year
1932
genre
歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
creators
相馬 御風[作詞], 中山 晋平[作曲], 羽衣 歌子, 日本ビクター管絃楽団[伴奏]
duration
183
persName
相馬 御風, 中山 晋平, 羽衣 歌子, 日本ビクター管絃楽団
publisher
ビクター
空は灰色 風が身に染みる 指の色とは果て見えぬ どうせここまで来たのじゃないか 玉よジャンプとはなればさ 雪は降る降る 日は暮れかかる 街の灯もまだ見えぬ こぼろぼろ谷通る目の先へ おのりつたまるチームの旅 雪は降る降る 日は暮れかかる 街の灯もまだ見えぬ 君は東へ 私は西へ また通りを楽しみに 木の滑ったあのクロープの 跡はいつまで残るやろ 雪は降る降る 日は暮れかかる 街の灯もまだ見えぬ