箏曲;黒髪(下)

AI summary (β)
この詩は、手の先から鐘の音が響き、夢のような朝の情景を描いています。その音は懐かしく、切ない気持ちを呼び起こし、時が過ぎていく様子が表現されています。
pid
2912803
date
1931-05
note
商品番号 : 24083, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 箏曲
year
1931
genre
筝曲
creators
今井 慶松
duration
199
persName
今井 慶松
publisher
コロムビア(戦前)
From the tip of my hand, 吹けたる 鐘の声 夢の 夢の けさざめてゆかし なつかしい やるせなや つもる 時が ゆく