波浮の港
- AI summary (β)
- この歌詞は、日常の風景や人々の生活を描写したものです。以下に要約します。 1. 日暮れに帰る人々や夕焼けの風景が描かれています。 2. 船の準備や島での生活の様子が語られています。 3. 島での暮らしや郵便のやり取り、風の便りが描かれています。 4. 風や潮風、船の出発時の情景が描かれています。 全体を通して、島での生活や自然の風景、人々の営みが詩的に表現されています。
- pid
- 2916202
- date
- 1953-09
- note
- 商品番号 : NK-3152, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし
- year
- 1953
- genre
- 不明
- creators
- 野口 雨情[作詞], 中山 晋平[作曲], 四家 文子, ビクター・オーケストラ[伴奏]
- duration
- 224
- persName
- 野口 雨情, 中山 晋平, 四家 文子, ビクター・オーケストラ
- publisher
- ビクター
♪♪
いそのうのとおりゃ 日暮れにゃかえる
はぶのみがとおりゃ ゆうやけこやけ
あすの日よりは やれほんにさなぎるやら
♪♪
ふねもせかれりゃ でふねのしたく
しまのむすびたお茶 ごじんかぬらし
なじょうなこころで やれほんにさいるのやら
♪♪
しまでくらそうにゃ とぼしてならぬ
いずのいととは ゆうびんだより
しもだみなととは やれほんにさかぜだより
♪♪
かぜはしおかぜ ごじんかおろし
しまのむすびたお茶 でふねのときにゃ
ふねのともずが やれほんにさないてとぶ
♪♪