独唱:せどの段畑
- AI summary (β)
- この文章は、なすとかぼちゃがけんかをしている様子を描写しています。かぼちゃがなすに絡みつき、なすが怒っているところに、他の登場人物が現れて仲裁しようとします。かぼちゃはなすの外見をからかい、なすはそれに反発します。最終的に、けんかがどうなるかは明示されていませんが、混乱した状況が続いていることが示されています。
- pid
- 3568308
- date
- 1940-12
- note
- 商品番号 : 37002, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 独唱
- year
- 1940
- genre
- 声楽(独唱)
- creators
- 日本古謡[作詞], 奥山 貞吉[編曲], 三浦 環
- duration
- 68
- persName
- 日本古謡, 奥山 貞吉, 三浦 環
- publisher
- コロムビア(戦前)
なすとかぼちゃのけんか
白人だっただけになすとかぼちゃのけんかがござる
かぼちゃもとよりいたぐらものだよ
長い手を出しなすの毛にからみつく
そこでなすめが黒くなってほろたつ
そこへようがおしおぼをいれて
おれさまてまてまてまてかぼちゃ
いろが黒いとってせいがひくいとって
さすのけんはじなしだよ
ほらやそなのはさながりみぼう
ひとのじめいへはいるのがありだ
おうしゅうさいじゅでかぼちゃのつぶせいがとよりがあたって
おうやははらかただいこはよくぶつおかのぜんずん
こらこらこらこらどうするどうする