高砂丹前 三 (朝な夕なに)
- AI summary (β)
- この文章は詩的な表現が多く、具体的な内容を把握するのが難しいですが、要約すると以下のようになります: 朝の静けさの中で風が止み、鳥が驚いて飛び立つ様子が描かれています。花が舞い、雪がちらちらと降る情景が表現されています。
- pid
- 3570156
- date
- 1935-07
- note
- 商品番号 : 13433, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 長唄
- year
- 1935
- genre
- 三味線楽(長唄)
- creators
- 杵屋 正治郎 (初代)[作曲], 松永 和風 (四世), 杵屋 五三郎[三味線], 杵屋 勝吉治[上調子], 梅屋 勘兵衛社中[鳴物]
- duration
- 199
- persName
- 杵屋 正治郎 (初代), 松永 和風 (四世), 杵屋 五三郎, 杵屋 勝吉治, 梅屋 勘兵衛社中
- publisher
- ビクター
朝の夕凪 空吹く風も
おちぼごろもの すでしきまと
おもとのすれなのりにし ねぐらにのほる
おどろくろ
おどろくろ
おどろくろ
さてもみごとにのって ふりこむはなやりが
ゆきこもらぬこ ちらちらとしろとりんげ
ふれそう