女声合唱:桜花の歌(一)
- AI summary (β)
- この内容は、奈良の都の八重桜に関する詩のようです。詩の中で、奈良の都の八重桜が春の訪れを象徴しており、その美しさが強調されています。また、春が遠く感じられる中で、桜の風が吹き、桃の枝や道に八重桜が咲き誇る様子が描かれています。最後に「ご視聴ありがとうございました」と締めくくられています。
- pid
- 3571417
- date
- 1937-02
- note
- 商品番号 : 33433, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 女声合唱
- year
- 1937
- genre
- 声楽(合唱)
- creators
- (古謡)[作詞], 信時 潔[作曲], 澤崎 定之[指揮], 東京音楽学校生徒
- duration
- 217
- persName
- (古謡), 信時 潔, 澤崎 定之, 東京音楽学校生徒
- publisher
- コロムビア(戦前)
西への奈良の都の八重桜
今日が叶えに似合いぬるかな
西への奈良の都の八重桜
今日が叶えに似合いぬるかな
西への奈良の都の八重桜
いかにせみやこの春も
遠いけれど春に来るままと
奈良や西への桜
吹く風の名も乗って来た
桃枝も道も手に切る
八重桜も道も手に切る
八重桜
ご視聴ありがとうございました