混声四部合唱:「万葉集」より やまとには(ニ)国見の歌
- AI summary (β)
- この文章は、海や浜辺、旅、そして「やまとの国」についての詩的な表現が繰り返されています。具体的には、海や浜辺の風景が描かれ、「やまとの国」が大きすぎるという感慨が述べられています。全体的に、自然の風景と感情が交錯する詩的な内容です。
- pid
- 3571619
- date
- 1940-11
- note
- 商品番号 : 33718, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 混声四部合唱
- year
- 1940
- genre
- 声楽(合唱)
- creators
- 舒明天皇御製[作詞], 信時 潔[作曲], 下總 皖一[編曲], 澤崎 定之[指揮], 東京音楽学校生徒
- duration
- 184
- persName
- 舒明天皇御製, 信時 潔, 下總 皖一, 澤崎 定之, 東京音楽学校生徒
- publisher
- コロムビア(戦前)
のぼりたち 海におくれば 月はらは えむりたちさく
ふらはらは 浜辺たちさく 海はらは
ふらはらは 浜辺たちさく 海はらは
ふらはらは 浜辺たちさく 浜辺たちさく
ふたり海上を 旅ぬきは やまとの国は
やまとの国は 大きすぎた
大きすぎた
やまとの国は やまとの国は
やまとの国は 大きすぎた