独唱:サンタ・ルチア
- AI summary (β)
- この内容は、山下達郎が作詞・作曲・編曲した楽曲の一部です。歌詞は、星明かりが海を照らし、静かに波と戯れる様子や、風に揺られて静かに滑る「さのだるちん」という存在について描かれています。歌詞の中で「さのだるちん」は繰り返し登場し、光り輝く様子や胸のうれしさが表現されています。
- pid
- 3571953
- date
- 1934-02
- note
- 商品番号 : 35422, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 独唱
- year
- 1934
- genre
- 声楽(独唱)
- creators
- 妹尾 幸陽(訳詩)[作詞], (ナポリ民謠)[作曲], 山田 耕筰[編曲], 内本 実
- duration
- 190
- persName
- 妹尾 幸陽(訳詩), (ナポリ民謠), 山田 耕筰, 内本 実
- publisher
- コロムビア(戦前)
作詞・作曲・編曲・編曲 山下達郎
星陰白く海を照らし
おいで静かに波とたふれ
星陰白く海を照らし
おいで静かに波とたふれ
星陰白く海を滑る
さのだるちんが さのだるちんが
星陰白く海を滑る
さのだるちんが さのだるちんが
風に揺られて静かに滑る
胸あるときのそのうれしさ
風に揺られて静かに滑る
胸あるときのそのうれしさ
おまよさらば光りこめ
さのだるちんが さのだるちんが
おまよさらば光りこめ
さのだるちんが さのだるちんが