義太夫:壺坂寺(二)(鳥の声より)
- AI summary (β)
- この文章は非常に断片的で意味が取りにくいですが、要約すると以下のようになります: 話者は寒天を食べに行く予定があるが、気分が乗らない様子です。また、暑さや寒さについての言及があり、全体的に混乱した気持ちを表現しています。
- pid
- 3574922
- date
- 0000
- note
- 商品番号 : 2265, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 義太夫
- year
- 0
- genre
- 三味線楽(浄瑠璃)
- creators
- 豊竹 呂昇
- duration
- 184
- persName
- 豊竹 呂昇
- publisher
- ニッポノホン
太陽も顔も
俺はこれは来ない 今日は何とも僕やら
寒天だって一応行くんじゃもー
おほほほほほほほほほほ
お おさとか
この後も俺は寒天行くよ
一応行くんじゃ
行くのかや
あるなあ
大人
俺はそんな気じゃないわよ
もう気がつなくて気がつなくて
少しでも面白くいいんだ
しかも
気づくほど
気がつかないで悩むわよ
いやーこれおさと
私は暇だね
そう
暑いからちょっと
寒いなあ
僕はやっぱ
ここにおじゃ
あー暑いなあ
ここに
おじゃ居ない