和歌山縣 田植唄

AI summary (β)
山ヶ谷で山の景色を見てきたこと、木鳥さんが朝の通りを回り、山まわりへ出発することが述べられています。また、立山の横断から山辺にみかんを入れたことも触れられています。
pid
8266894
date
1949-07
note
商品番号 : PR456, デジタル変換後ノイズ除去 : なし
year
1949
genre
民謡、国民音楽(日本)
creators
有田郡保田村有志
duration
170
persName
有田郡保田村有志
publisher
コロムビア(NHK)
山ヶ谷あれいたらここに山物を見てきたのよ。 山ヶ谷あれいたらここに山物を見てきたのよ。 日暮れの矢で木鳥さんが朝の通りを回るよ。 まわりとてのまわりを拝みなされよ。 木鳥さんが山まわりへ帰ったらよ、 かかりなされよ。 木鳥さんが山まわりへ出発よ。 立山の横断から 山辺を入れたみかんよ。 木鳥さんが山まわりへ出発よ。 山辺を入れたみかんよ。