民謠レコード(14) 地かち唄/米かち唄
- AI summary (β)
- この文章は非常に断片的で意味が取りにくいですが、要約すると以下のようになります: 「川や山の風景や自然の中での出来事が描かれており、桜が咲いたり鳥が飛んだりする様子が表現されています。また、家や人々に対する感情や思いも含まれています。」 文章全体が詩的で抽象的な表現を多用しているため、具体的な内容を把握するのは難しいです。
- pid
- 8266953
- note
- 商品番号 : PR422, デジタル変換後ノイズ除去 : なし
- genre
- 民謡、国民音楽(日本)
- creators
- 石川縣石川郡大矢田村有志
- duration
- 216
- persName
- 石川縣石川郡大矢田村有志
- publisher
- コロムビア(NHK)
よいしょ、よいしょと。
川の鳴るしはないよ。
よいしょ。
あとのかと思っちゃうよ。
桜開いたら川の知らさえない。
よいしょと。
鳥を通わぬ山をこなれど、
よいしょと。
すねばみやくておもしろい。
たたえんよあいののたたのよい。
よいしょ、よいしょ。
いのみょうじさまの家を
弱きと思っちゃうよ。
そのまま戻りたいのが
けまごやきさやや。
じゅんおくにかちゃななからやから、
ことちゃよがよちじゅうやから、
きのこなかのとくちなすり、
いろおもやさしあこもらさき、
かえわしにするふやきにとまる、
ひとつなかきのひとにくむ、
すすりゃちにたすじゅうのちむ、
すすりゃちにたすじゅうのちむ、