八丈島民謠 日和申す(出船の唄)・小島の念佛
- AI summary (β)
- おばあちゃんが歌いながら、家族や親子の絆についての歌を歌っています。歌の中では、親子の絆が結ばれないことや、未来が不確かであることについて触れられています。歌詞には、先の見えない不安や孤独感が表現されています。
- pid
- 8267138
- date
- 1952-05
- note
- 商品番号 : VC-68-B, デジタル変換後ノイズ除去 : なし
- year
- 1952
- genre
- 民謡、国民音楽(日本)
- creators
- 宇津木村有志
- duration
- 192
- persName
- 宇津木村有志
- publisher
- NHK Vinycord
おばあちゃんが歌いながらおばあちゃんが歌いながらおばあちゃんが歌いながら
ついいへたはながみゃよい
みななみだい
きみょうちょうらいおやとこ
なんとちぎりがむすばれぬ
きょうがかわればおそろし
おやこしゅんろいあつまりて
のべよのべよとのべいそぐ
のべのくりはよいけれど
のべよりさきはただひとり
いくらいってもだれもない
あとるけれどだれもこぬ
のべよのべよとのべいそぐ