富山縣 田打唄・おはら節
- AI summary (β)
- この文章は、話者が相手に対して、自分が苦しい状況にあるのは相手のためであり、二人の心は一つであると伝えています。具体的には、花が池の水にだまされて咲いたように、自分も相手のために苦労していると述べています。
- pid
- 8267162
- date
- 1952-07
- note
- 商品番号 : VC-152-B, デジタル変換後ノイズ除去 : なし
- year
- 1952
- genre
- 民謡、国民音楽(日本)
- creators
- 富山県下新川郡上原村吉原有志, 富山県下新川郡椚村有志
- duration
- 169
- persName
- 富山県下新川郡上原村吉原有志, 富山県下新川郡椚村有志
- publisher
- NHK Vinycord
つってこの身またのだくりになったやら
だくりになったのもあんたのためだよ
花池の水にだまされ咲いたも
おくやすいないあたしに
たくろをさし
あたしとあなたはじすんばしら
されておりどもこころはいっしょだよ