島根縣 えんやらや・隱岐小原節

AI summary (β)
この文章は、繰り返しの多い歌詞のようです。内容を要約すると、船が沖の名物である土を積んで、歌を流しながら進んでいく様子が描かれています。具体的なフレーズとして「あいんやらやのや」「えんやらやの」「えんやらほえのささ」などが繰り返されています。
pid
8267184
date
1950-07
note
商品番号 : PR1010, デジタル変換後ノイズ除去 : なし
year
1950
genre
民謡、国民音楽(日本)
creators
知夫郡浦鄕村有志
duration
130
persName
知夫郡浦鄕村有志
publisher
コロムビア(NHK)
最後たかもりゃ枕はいらぬ いらぬはずだよ ふりがない あいんやらやのや あいんやらやの えんやらやの えんやらほえのささ 沖の名物土さり積んで 歌を流して船は行く あいんやらやのや あいんやらやの えんやらやの えんやらほえのささ 沖の名物土さり積んで 歌を流して船は行く あいんやらやのや あいんやらやの えんやらほえのささ 沖の名物土さり積んで 歌を流して船は行く あいんやらやのや あいんやらやの えんやらほえのささ 沖の名物土さり積んで 歌を流して船は行く あいんやらやのや あいんやらやの えんやらほえのささ たかせまなおよ せまなえが せめてなおに ふたちに ふなおはや やめとやまえ