岡山縣 糸繰唄・鑿とぎり唄・藁打唄

AI summary (β)
この文章は、詩的な表現を用いて、若さや思い出、夜の情景などを描写しています。具体的には、若い頃の思い出や感情、夜の静けさや夏の夜の情景が描かれています。また、若い頃の情熱や年を重ねた後の感情の変化についても触れられています。全体として、感傷的でノスタルジックな雰囲気が漂っています。
pid
8267310
date
1950-08
note
商品番号 : PR1043, デジタル変換後ノイズ除去 : なし
year
1950
genre
民謡、国民音楽(日本)
creators
小田郡北木島村有志
duration
184
persName
小田郡北木島村有志
publisher
コロムビア(NHK)
みろでちこじるよ こやのてまはよ あさぎをそめるとてこん そめたよ うたいますれどよ まだわかどりでよ とどきませんなよ すみぞみえよ まちがとりならよ あのやのうえでよ こがれなくこよきかしたいよ やれ思い出してはよ 夜はときどきとよ ねられませんなや 夏の夜はよ やれ若いしゅん中にもえ 御島の私よ 若いしゅんたのむと年よりもえ やれよよ やれゆてはくれなよ わしらのことはよ ひられあなぎのつよほどもえ やれよよ やれわしもだしましょうよ やぶからささをむけておくり やれよさんじゃく こらいやまかしょうがいい やれむすめしまだなよ ええちょうちょがとまる