山口縣 田植唄・種蒔唄(一合蒔いた)
- AI summary (β)
- この文章は、リズミカルな言葉遊びのような内容で、特定の意味を持たない繰り返しのフレーズが続いています。要約すると、以下のようになります: 「そろった、そろった、外目はそろった。風箱からよくそろった。ひとりで田植えをしても、ちょうど田植えが国にならない。いちごまいたもみだねの隣の田んぼは一国一町一条一着。あらよいよいよいやなあらざこらざ。いごまいたもみだねの隣の田んぼは二国二町二条二着。あらよいよいよいやなあらざこらざ。さんごまいたもみだねの隣の田んぼは三国三町三条三着。あらよいよいよいやなあらざこらざ。よんごまいたもみだねの隣の田んぼは四国四町四条四着。あらよいよいよいやなあらざこらざ。」 この文章は、田植えの状況やもみだねの配置についてのリズミカルな表現を繰り返しています。
- pid
- 8267339
- date
- 1950-08
- note
- 商品番号 : PR1014, デジタル変換後ノイズ除去 : なし
- year
- 1950
- genre
- 民謡、国民音楽(日本)
- creators
- 美禰郡大嶺町有志
- duration
- 182
- persName
- 美禰郡大嶺町有志
- publisher
- コロムビア(NHK)
そろった、そろった、そとめはそろった。
風箱よりよくと
そろった。
ひとり
とぼとぼ
たうえをちょうより
ちょうどたうえが
くににならぬ。
いちごまいたもみだねの
となりだかは
いちこくいといちょいちごといちゃく。
あらよいよいよいやな
あらざこらざ。
いごまいたもみだねの
となりだかは
にこくにとにちょにごとりちゃく。
あらよいよいよいやな
あらざこらざ。
さんごまいたもみだねの
となりだかは
さんごくさんどさんじょうさんごとさんじゃく。
あらよいよいよいやな
あらざこらざ。
よんごまいたもみだねの
となりだかは
よんこくよんとよんちょ
よんごとよんちゃく。
あらよいよいよいやな
あらざこらざ。