德島縣 藍の干燥手入唄
- AI summary (β)
- この内容は、徳明という場所に花を見に行くことを勧める歌詞のようです。寺に立つ秘蔵神や舞台が見どころで、徳明に行けば素晴らしい景色が楽しめると繰り返し述べられています。また、「おにがにからくは捨ててない」というフレーズが何度も出てきます。
- pid
- 8267344
- date
- 1950-08
- note
- 商品番号 : PR1036, デジタル変換後ノイズ除去 : なし
- year
- 1950
- genre
- 民謡、国民音楽(日本)
- creators
- 板野郡住吉村有志
- duration
- 56
- persName
- 板野郡住吉村有志
- publisher
- コロムビア(NHK)
花が見たけりゃよいよいよい 徳明に御座れ
徳明ややんれ 寺に立つよやっとよい
あら 持ち上げてんだ 秘蔵神のお父さんにて
あら おにがにからくは 捨ててない
ほら 徳明の舞台なによ 御座れよ
御座れ 御座ほが見える
あれは徳明に御座れよやっとよい
あら 持ち上げてんだ 寺に立つよやっとよい
あら おにがにからくは 捨ててない
ほら 徳明に御座れよやっとよい
あら おにがにからくは 捨ててない
ほら おにがにからくは捨ててない