唱歌:埴生の宿
- AI summary (β)
- この文章は、二つの異なる詩が組み合わさったものです。 1. 最初の部分は「赤ぽっぽ」という鳥に対する呼びかけで、鳥が寺の屋根から降りてきて豆を食べ、遊ぶ様子を描いています。 2. 後半は「スズメ」に関する詩で、スズメが暗い道を一人で帰る様子と、楽しい家が待っていることを描いています。 全体として、鳥たちの行動や感情を描写した詩です。
- pid
- 8268360
- note
- 商品番号 : 2309, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 唱歌
- genre
- 唱歌、童謡
- creators
- 原 信子, 澤田 柳吉[伴奏]
- duration
- 175
- persName
- 原 信子, 澤田 柳吉
- publisher
- ニッポノホン
赤ぽっぽ
赤ぽっぽ 赤ぽっぽ
ぽーぽぽぽぽぽ飛んで来い
お寺の屋根から降りて来い
豆をやるから皆食べよ
食べてもすぐに帰らずに
ぽーぽぽぽと泣いて遊べ
赤ぽっぽ 赤ぽっぽ
ぽーぽぽぽぽぽ飛んで来い
お寺の屋根から降りて来い
豆をやるから皆食べよ
食べてもすぐに帰らずに
ぽーぽぽぽと泣いて遊べ
スズメ
スズメ スズメ
今日もまた
暗い道をただ一人
花火の奥の欠片分の
寂しいお家へ帰るのか
家になったあそこには
青山草様待っていて
楽しいお家がありまする
さよなら皆さん
スズメ
スズメ
スズメ
スズメ
スズメ
スズメ
スズメ
スズメ
スズメ
スズメ
スズメ
スズメ
スズメ
スズメ