俚謡:相川音頭
- AI summary (β)
- この文章は非常に断片的で意味が取りにくいですが、要約すると以下のようになります: 「津波が家の通りを襲い、家族や親戚が影響を受けた。特におばが津波に流されてしまったが、最終的には無事に戻ってきた。」 文章全体が断片的で具体的な詳細が不明なため、正確な要約が難しいですが、主要なポイントは津波と家族の影響に関するものです。
- pid
- 8270136
- date
- 1948-12
- note
- 商品番号 : A479, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 俚謡
- year
- 1948
- genre
- 民謡、国民音楽(日本)
- creators
- 村田 文三
- duration
- 169
- persName
- 村田 文三
- publisher
- コロムビア
家の通り
ちょっと笑ってた津波 かけろ
はいはいはい
からけおりふしよしつねこ
かわひとらうゆにのおよて
かのししおやゆりのはやく
なみにゆられてはるかうにと
おじをかたけにわたったうちの
おばをなみまにうちりと
およにおよませてきてうちかく
ながりよるゆにとらうときは
あみるよりふねこにおって
かでとりのべうちかくるか
うでにあやうくにかまえか
うにこでおちはれて
ゆめゆめおばをてにとって
おとのなぎさにあらせたも