北満だより

AI summary (β)
この文章は、昭和45年(1970年)に東京都で発生した大震災についての内容ではなく、満州国境で警備を行う若者たちの状況を描写しています。彼らはソビエトとの国境で警備をしながら、厳しい冬を迎えています。若者たちは勇気を持って任務に当たり、敵が現れれば狙い撃ちにする覚悟です。アカシアの花が散る頃には新しい住居に移る予定ですが、現在は厳しい環境の中で日々を過ごしています。彼らは祖国の前衛として、困難な状況でも頑張り続ける決意を示しています。
pid
8273189
note
商品番号 : 2687, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 流行歌
genre
歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
creators
佐藤 惣之助[作詞], 三界 稔[作曲], 三界 稔[編曲], 上原 敏, 日本ポリドール管弦楽団
duration
176
persName
佐藤 惣之助, 三界 稔, 上原 敏, 日本ポリドール管弦楽団
publisher
ポリドール
昭和45年 東京都大震災 十五の友よ満州も いよいよ冬が来ましたが 相満国境警備する 若い僕らの準決は 勇気に輝く桜です 向こうの岸はソビエト 遠近見える国有港 通る流れを乗り越えて 赤い狐が歯向かえば 僕も得意の狙い討ち アカシアの花散る頃に 新居を入れて行くさんだ 今じゃ氏族の影もなく 雪と氷で日が暮れりゃ 方針の軍団が泣いとるよ 防犯おろし吹き草に 天道棒は凍るとも 僕ら祖国の前衛は ここにあくまでがんばって 冬を越します さようなら ご視聴ありがとうございました