高砂(下)/猩々
- AI summary (β)
- この文章は非常に詩的で、具体的な内容を要約するのが難しいですが、全体的なテーマや雰囲気を捉えると以下のように要約できます: この詩は、自然の美しさや季節の移り変わり、そして人々の生活や喜びを描写しています。特に春の訪れや祭りの楽しさ、そして永遠に続くような自然の営みが強調されています。詩の中では、音楽や舞踊、そして人々の声が響き渡り、豊かな情景が広がっています。
- pid
- 8273710
- note
- 商品番号 : BV5001, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 謡曲
- genre
- 能楽、狂言、謡曲
- creators
- 宝生 九郎(宝生流家元)
- duration
- 237
- persName
- 宝生 九郎(宝生流家元)
- publisher
- ポリドール
おりごとのようぼや おりごとのようぼや
すきすみよしのこみよそり みかげぼうがぬわらとさよ
げにさまざまのまいびめの こえもすむなりすみのえの
もつかげもうつるのる せいがいごとはこれやらん
こみときみとのみちすぐに みやこのはるにゆくべくわ
それぞげんじゃわらくのまい さてばんぜいのおみごろの
さすがいのにはおくまをはらい おおさむるてにはじゅうふくが
いざきせんしゅうろくはとみを のぜまんざいろくにはいのちを
のぶおいおいのもつこささつの こえぞをたのしむ
ささつのこえぞをたのしむ
よのつきじよのつきじよろずよまで のたけのほのさき
くめどもつきずのめどもかわら ぬおきのよのおさかずき
かげもごとむくいりえにかれとつ おしもとはよろよろと
えいにむしとるまぐろのゆめをむ すぶとおもえば
いずみはそのままつきせぬやどこ そ
めでたけれ