樟蔭学園校歌(オーケストラ)

AI summary (β)
この文章は詩のような形式で書かれており、具体的な内容を要約するのは難しいですが、以下のようにまとめることができます。 この詩は、自然の美しさや歴史、誇り高い精神を讃える内容です。石や花、朝日などの自然の要素が登場し、それらが象徴するものとして「われらの島」や「高きみの誇り」が描かれています。また、歴史や命の尊さ、希望についても触れられており、全体としては自然と人々の精神的なつながりを表現しています。
pid
8273725
note
商品番号 : JP-15, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, オーケストラ
genre
学生歌、校歌、寮歌、応援歌
creators
伊賀 駒吉郎[作詞], 信時 潔[作曲], 城多 又兵衛[指揮]
duration
211
persName
伊賀 駒吉郎, 信時 潔, 城多 又兵衛
publisher
ポリドール
カジョウのさえぎ カジョウのさえぎ 石にみて かすむりこまの 朝日陰 くらさびにろ かわちむぎ 花のちぐさの 色とさく 灰にかがやく そのおこそ われらの島よ 晴れのままびや 南にあおぐ 本王の 歴史は当時 母島の 高きみさを かがみて 石にはふかき 地図のひと ひとりぼりの 高きみの 誇りのわれら 尊き命 空にきらめく 明星の 光の永遠の 心にて 靴の中での 若草は おゆるわれらが 望みなり 草の花を かがきみと おみなどわれら 想いはあるか