流行唄:思いは一つ

AI summary (β)
この歌詞は、山下達郎が作詞・作曲・編曲を手掛けた楽曲の一部です。内容は、恋愛の悲しみや切なさを描いています。会うたびに別れの悲しみが募り、恋は女性にとって命取りであると感じています。水面に映る影のように、想いは一つだけれども、現実と夢の間で揺れ動く心情が表現されています。窓辺に寄っても風しか感じられず、恋しさが募るばかりです。
pid
8274945
date
1933-08
note
商品番号 : 27538, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 流行唄
year
1933
genre
歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
creators
久保田 宵二[作詞], 奥山 貞吉[作曲], 奥山 貞吉[編曲], ミス・コロムビア
duration
212
persName
久保田 宵二, 奥山 貞吉, ミス・コロムビア
publisher
コロムビア(戦前)
作詞・作曲・編曲 山下達郎 会えば別れの 悲しさや 哀れが募るこの想い ああ なんとしようなんとしよう 恋は女の命とり 池戸渡れど 水面上 想いはひとつ 影ひとつ ああ なんとしようなんとしよう 降りゆく空の 眩しさ 夢か現か呼ぶ声に 窓辺に寄れば 風ばかり ああ なんとしようなんとしよう 今よもあらぬ恋しさよ 作詞・作曲・編曲 山下達郎