詩吟:下筑後河(上)
- AI summary (β)
- 要約:ちくご川を下り、戦いの跡を過ぎて進む。十一月にちくすいを下り、しゅうばつやすいじゅんのように進む。途中で問題が発生し、民衆は困難に直面する。将兵の最高指揮官は重い責任を負い、国の貴族たちは権力を振るう。新たな指導者が現れ、状況を改善しようとするが、困難が続く。
- pid
- 8275126
- date
- 1935-08
- note
- 商品番号 : 28473, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 詩吟
- year
- 1935
- genre
- 詩吟、朗詠
- creators
- 頼 山陽[作詞], 木村 岳風
- duration
- 190
- persName
- 頼 山陽, 木村 岳風
- publisher
- コロムビア(戦前)
ちくご川をくだり、ちくちせいかんこうのたたかいひところをすぎ、かんじてつくるわり。
第3色
全戦後元、十一月われ、
ちくすいをくだって、
しゅうばつやと、
すいじゅんやのごとく、
まんらい、
こういうこれをすぐれば、
ひとしてぼうはつをたたきむ、
しょみんなんぞきせん、
しょうへいのさいこうかく、
ほしないにおもきがいのとし、
とうじこくぞく、
しょうほしいままにすしだ、
ふんをのぞんでさいのたすく、
しんのうのしょしょうは、
ぜんごにぼしせいすい、
わるかにそんす、
しんたけみつ。