義太夫:野崎村 (四)

Lyricist / composer / arranger / performer
豊竹 呂昇
Label
ニッポノホン
Genre
三味線楽(浄瑠璃)
Publication date
1927-01
Category (AI-assigned)
人物
Keywords (AI-assigned)
挑戦, 自由, 決断, 責任, 影響
Notes
商品番号 : 16356, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 義太夫
エディタイ エディタイ 時に一騎一舞 気のままの瞬間に 新たな沢座を ふっと叱ろう 取ってやろうと 脱がすはずめに 転がりも 抜けて欲しげも 何をしもぞ 目より本気で 切り紙を見るに 驚く人は過ごそび 急作呆れ おなぞおじゃと 胃を口こさげて これもう仕事じゃん もうお二人じゃん もう何にも言うて 何にも言うて くせせんすがいいな 三年から何事も残らず聞いておりました 思い切ったと言わせるとは 義理に迫った表向き そこの心はお二人ながら 祈るがっきや 祈る覚悟で癒やせんす かかさんのあの大病 天の命が取りとれたと わしゃむかーんと思いきった なお 規定をおたう 神かたち 神かたち 三世古が三世の両肌を 縫いだしたには 三世古の国にかけた 六世にさおもいきった 三世古の国にかけた 六世にさおもいきった 三世の国にかけた 六世にさおもいきった 三世の国にかけた 六世にさおもいきった 三世の国にかけた 六世にさおもいきった