浪花節;紺屋高尾(一)傾城誠の恋

Lyricist / composer / arranger / performer
群馬県民謡, 篠田 実
Label
コロムビア(戦前)
Genre
浪曲
Publication date
1925-12
Category (AI-assigned)
恋愛
Keywords (AI-assigned)
若者, 敵, 恋愛, 誠実, 真の愛
Notes
商品番号 : 25147, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 浪花節
若き家 敵まだ定まらず これを今しむ青色にあり 犠牲の恋は誠の恋ならず 羽もて恋が真の恋 よろの誠と卵の四角あれば 顔に嘘笑顔にキキン月が出る よろの覚悟に誠ない 筆に溜むキノケが混じる 形勢に誠ないとは言うけれど 誠あるまで通いもせず 売られて買う野暮なきゃ 苦悩にくせぬき 誠あること 今が世に 目黒に残る塩くずか 目が一つ出た目が二つ 誠が愛を迎えるなら 誠は愛を迎える 誠は愛を迎える 誠は愛を迎える